妖狐・蔵馬

妖狐・蔵馬(1991.4/冨樫義博/集英社)

今でも大好きな作品、幽遊白書のお狐様(笑)。
華麗で残酷な雰囲気を出したかったのに、何か儚くなってしまった気が……桜がいけないんですかね(^^ゞ。